家の診断書(建物診断書) 嘉藤建築設計事務所

可能性は無限
貴方の家づくりをかえます!
今までの木造住宅の資産価値は国税庁による税法上の耐用年数では約22年でゼロになります。
一般的な家歴簿は工事の記録でしかなく、新築時の施工状況、建材、設備の耐用年数などの情報や建物の維持管理計画が無いので適切なメンテナンスが出来ないのではないかと思います。
そのため、建物を最適な状況にして資産価値を永く持たす事ができないのではないかと思います。

お施主様のメリット
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一般的に費用を抑える為に建てる建物は建売仕様の建物になるかと思います。
しかし、建売仕様の早い安い建材で作られた家も、長期優良住宅申請で耐震等級や温熱等級の計算をし、維持管理計画を作ると「長期優良住宅」になってしまいます。
しかし、その建物が国が目指す75年持つ建物でしょうか、維持管理のコストを沢山掛けた建物でも良いのでしょうか?
私は疑問を持っています。
家の診断書(建物診断書)を使って家を建てませんか!
詳細をお聞きになりたい方は下記のお問い合わせからメールをお願いします。


この「家の診断書(建物診断書)」を作った人

株式会社 みんなのおうちの
お施主様に利益を還元することを条件に「家の診断書(建物診断書)」の利用は無料です。
建築士や工 事業者には「手抜きをしないなどの業務提携書」の提出が必要です。
建築に関係する業者は建築関連の法律の施行や改正を受け、お施主様への説明義務が求められ医療・食品のカルテを参考に「家の診断書(建物診断書)」の書式を作りました。
2005年東京地裁「家の診断書(建物診断書)(画像で納得・記録で安心)」著作権成立
市民グループみんなのおうちのが考案した「家の診断書(建物診断書)」等の成果物は、株式会社みんなのおうちのが管理して、この権利(知的財産権等)についての各所業務を行なっています。
嘉藤 剛と申します。

一級建築士 一級建築施工管理技士 既存住宅現況調査技術者 CASBEE戸建評価員
二級福祉住環境コーディネーター
日本インスペクター協会公認インスペクター








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